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synergyTOKYO
Salon Onboarding Guide
for salons not yet on synergyTOKYO
Lead of Attractivity

美髪システムを
サロンの武器

薬剤、施術設計、ホームケア、教育。サロンの現場で本当に必要なものをひとつのブランドで束ねる。港区北青山に本社を置く株式会社ワイズムーンが2023年7月に立ち上げた美髪システム「synergyTOKYO」の、まだ導入していないサロン向け検討ガイドです。

導入検討サロンに向けた現場目線の整理ガイド

synergyTOKYOは、宮本栄一氏が監修するHEARTSをはじめとした美髪システムブランドです。施術薬剤からホームケア、47都道府県のハーツマスター認定講師ネットワーク、毎日200件以上の質問が流通するLINEオープンチャットまでが一気通貫で揃っています。ただ本家サイトには「導入したいサロン向け」の入口が用意されていません。このページは、まだ導入していないサロンが自店の悩みに照らして判断するための補助資料として、株式会社フィラーレがワイズムーン社の監修のもと制作しました。

Step 01 Choose your concern

いまの自店に最も近い悩みはどれか

選んだ悩みに合わせて、共感ポイントとsynergyTOKYOからの答えを表示します。サンプル症例は2026年5月時点の公開資料を元にしています。

Step 02 synergy's Answer

synergyTOKYOからの現場目線の答えを読む

SELECTED
Empathy 現場の本音

その悩みを現場の言葉で言語化する

    Solution synergyの答え

    synergyTOKYOで変えられる現場

    Step 03 Next Action

    次の一歩はあなたの温度感で選べる

    いきなり導入を決める必要はありません。気軽に質問するもよし、2026年5月の全国セミナーで体感するもよし。サロンの判断スピードに合わせて選んでください。

    どちらも無料・申込前の見学や質問だけでもOK

    A Voice from the Field

    「薬剤の納品で終わるブランドには、もう戻れない。」

    synergyTOKYOを導入したサロンの現場で交わされる声を、そのまま縦書きに残しました。新人スタイリストの肩を押す3秒、難毛にぶつかる前に一本届く既読、隔月セミナーで会う北海道から沖縄までの仲間。そのすべてが「次の一歩を踏み出した後」のサロン体験の輪郭です。

    synergyTOKYO's Philosophy

    「商材」ではなく現場ごと作り込むブランド

    2023年7月に港区北青山で立ち上がった美髪システム。美容師のリアルな要望から開発された薬剤と、導入後に孤立させない教育コミュニティ。それがsynergyTOKYOの核です。

    01
    美容師起点で開発される薬剤

    ラボ起点ではなく、現場の美容師の要望と試行錯誤から生まれる薬剤設計。HEARTSはサロン現場で40年以上薬剤開発に携わってきた宮本栄一氏が監修し、還元剤・pH・アルカリ度・TG濃度まで現場の判断基準で組み上げられています。

    02
    直販モデルだから品質を価格に閉じ込めない

    ディーラーを介さないメーカー直販モデル。中間マージンを薬剤の品質に回し、年商数百万円規模の一人サロンでも本気の処方を手に取りやすい構造にしています。発注は1本単位から可能です。

    03
    導入後の成功率まで届ける伴走インフラ

    薬剤の納品で終わらせない仕組み。47都道府県のハーツマスター認定講師、隔月開催の全国セミナー、毎日200件以上が流通するLINEオープンチャット、カウンセリングと髪質別TRの配布マニュアル。導入したサロンを一人にしない設計です。